制御盤及び情報通信用ラックのファン制御
通信 温度制御事例

制御盤及び情報通信用ラックのファン制御

制御盤及び情報通信用ラックの熱対策用に、温度制御用サーモスタットのマツオの温度パワーセンサー(TPS)が使用されております。TPS温度上昇時30℃〜40℃以上でONするようになっております。コンパクトな形状であるため、小スペースにも収まるコントローラーです。簡単かつ高精度・公差±3℃〜で安価なサーミスタ制御として他社製の温度制御機器の代替えとして使用する事ができます。

温度パワーセンサー(TPS) MQT8K

小型,AC100V/2A,DC12V/2A,DC12V/2A,公差±3℃,1℃キザミで温度指定可能

温度パワーセンサー(TPS) M3

小型,AC100V/5A,DC12V/5A,DC12V/5A,公差±3℃,1℃キザミで温度指定可能

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